パチンコの科学

パチンコのシミュレーションをしていて、大分理解が深まりました。パチンコを科学的に分析するとこうなると思います。



1)パチンコの大当たり確率
これは、単純に、パチンコ玉が入賞したときに、電子カウンターがどの数値であったか?そして、大当たりテーブルの数値に一致するかどうか?です。そして電子カウンターの数値は通常、65536でしょう。
たとえば、大当たり確率が1/300の台は、65536/300=218個程度の大当たり値があるわけです。

2)パチンコ台の抽選方式
あれこれ検討しましたが、おそらくは、電子カウンターが高速に回転し続けており、玉が入賞したときに、カウンターがどの値を指しているか?
だけと考えていいと思います。

3)狙って当てる。
もちろん、我々は狙って、大当たり値を当てることはできません。
だから、結局のところ、大当たり確率は1/300のまま。


上記記述は正しいように思われますが、実は真実ではないと思われます。

例えば、電子カウンターの回転速度が限りなく遅かったら?もし、速度0で止まっているとしたら?

もし、カウンターの回転速度が1回転/24時間程度で遅ければ、我々は狙って当てられる訳です。

つまりパチンコ台の大当たり確率には、電子カウンターの回転速度と入賞速度(時間間隔)の二つのパラメータは無関係ではありません。



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